軽井沢 T-SITE に新しく BAR THE BASE オープン。

BAR THE BASE のロゴ

今回の店舗は、昼は蕎麦屋「OSOBAR」、夜はバー「BAR THE BASE」として営業する新しいスタイルの店舗です。THE BASEが運営する旧軽井沢ホテル音羽ノ森内のクラシックバー「BAR三笠」に続く、軽井沢で2店舗目のバーとなります。

■軽井沢北口 T-SITE

■営業日/ 木曜日定休

■営業時間/ 19:00 ~ 23:00(22:30 LO)

■昼の蕎麦屋OSOBAR/ 18:00まで

■キャッシュレス決済 / 現金

Our Concept

BAR THE BASEのコンセプトは「熟成」と「年輪」です。年輪は、木が一年ごとに刻んでいく時間の記録です。瞬間的な流行ではなく時間の積み重なりに価値を見出しています。訪れる人との時間が重なりながら、この場所も少しずつ熟成していくバーになることを目指しています。

軽井沢T-SITEのBAR THE BASE。薄明かりの店内と奥のバーカウンター

THE BASE GINは、THE BASEが活動を通じてつながった、熱海の蒸留所SEACLIFF と共に蒸留したクラフトジンです。

熱海の蒸留所SEACLIFFと造ったクラフトジン「THE BASE GIN」のボトルと箱

この活動を通じて熱海とのつながりが生まれ、軽井沢と熱海という二つの土地の素材を組み合わせたジンの開発が始まりました。軽井沢の森の間伐材である カラマツやアブラチャン、そして熱海の 橙・柚子・山椒 などのボタニカルを使用しています。軽井沢の森と熱海の海。二つの自然が蒸留を通して一つの一杯へと重なります。BAR THE BASEでは、このジンが生まれた背景とともにドリンク体験を提供していきます。

MENU

THE BASE GINを使用したカクテルや信州らしいお蕎麦カクテルを始め、軽食にもなるおつまみもご用意しております。

THE BASE GINのボトルと、乾燥させた柑橘を添えるジンのカクテル
黒いグラスに注いだ蕎麦茶ウォッカトニック

THE BASE GIN FIZZ ¥1,600(税込)

ローズマリーを添えて盛った、おつまみのクリームチーズ
ピクルスを添えた、おつまみのパテドカンパーニュ

蕎麦茶ウォッカトニック 

¥1,600(税込)

パテドカンパーニュ ¥1,200(税込)

クリームチーズ ¥1,200(税込)

 

Pawn to Queen

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